深センの夜の散歩
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太湖のほとり○○の街へ いや~中国ですごいところを発見しちゃいました。その街は以前歌にもあった太湖のほとり無○です。時は旧正月のまっただ中、上海~蘇州~南京と旅行する途中とあるホームページでその存在を知り、確認すべく立ち寄りました。場所は長距離西バスターミナルの近く(これ以上は言いたくない、また行きたいし、荒らされたくないから) スタイルは本○床屋、お持ちもOK。夜その界隈を歩くと、あやしげな灯りはそこが中国であることを忘れさせます。10軒ぐらいあるのでしょうか、ガラス窓越しに物色し、可愛い娘のいる店に進入。特別按摩はありますか?の質問に「私たち二人しかいないので好きな方を選べばよい」との返事。この二人どちらも良い(決して美人ではないが若くて可愛)。選びがたい。だけど選んじゃったおっぱいが大きい娘。値段は150元。 |
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娘が外にでて着いてこいと言う。一旦外にでて再度お勝手口のようなところから部屋に入る、二階三階と上がったところにベッドが二つ、恐らくここが彼女達の生活、仕事場であろう。さらにその奥にカーテンがありその奥では麻雀をうつ音がする。そこで彼女は着ているものを全部脱いだ。 |
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翌日約束通り迎えに行く、びくびくしながらホテルに戻り、昨日堪能できなかったおっぱい十分に堪能。聞くと彼女は18歳、湖南省からでてきたとのこと。若いだけあって未だ発展途上、“イク”と言う感覚が未だないようだ。フェラも駄目、体位も前のみと今ひとつ満足できなかったが、彼女のからだはそのことを忘れさせてくれます。翌朝もう一回お願いして、バイバイする。 |